コストノート コーヒー原価計算

焙煎で減る分まで、原価に入れる。

生豆価格だけでなく、ピッキングロスと焙煎による減少率を反映。焙煎度で変わる歩留まりまで考えられる、コーヒー屋向けの原価計算アプリです。

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コストノート コーヒー原価計算のアプリ画面
コーヒーの原価を確認する作業シーン

コストノートの特徴

コストノートは、コーヒー 原価計算とカフェ メニュー 原価の確認に使えるアプリです。一般的な原価計算では扱いにくいピッキングロスや焙煎ロス、焙煎減少率を原価率に反映できます。同じ豆でも焙煎度ごとの歩留まり差を考えられます。

  • ピッキングによる減少を原価に反映できる
  • 焙煎による減少率を反映できる
  • 同じ豆でも、焙煎度ごとの歩留まり差に対応できる
コーヒー原価を考える利用シーン

簡単な使い方

  1. 01

    生豆の購入情報を入力

    生豆の購入重量と価格を登録します。豆ごとの仕入れ情報をもとに、原価計算の基準を作ります。

    コーヒー豆ロットの管理画面
  2. 02

    ピッキング減量と焙煎減少率を設定

    欠点豆の除去による減量や、焙煎で減る割合を入力します。浅煎り・中煎り・深煎りなど、焙煎度ごとの差にも対応できます。

    ピッキングロスと焙煎減少率を入力する画面
  3. 03

    原価率と粗利益を確認

    焙煎後の豆原価やメニューごとの原価率を確認します。販売価格の見直しや、新メニュー作成時の判断材料になります。

    コストノートのアプリ画面

主な機能

  • 生豆ロット管理
  • ピッキングロス計算
  • 焙煎減少率の反映
  • メニュー原価計算
  • 原価率・粗利益の確認
  • CSV/JSON書き出し

Proでできること

無料で基本機能を試せます。
Pro版では登録数の制限解除とCSV/JSON書き出しに対応します。買い切り型で、サブスクリプションではありません。

このアプリを使ってみる

まずは無料で基本機能を試せます。
必要になったら、Pro版で登録数の制限解除と書き出し機能を利用できます。

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